---
title: 【注目】Looker Studio再改名の影響は？GA4・BigQuery連携と既存レポートの確認点
description: Looker Studio（ルッカースタジオ）が「Data Studio（データスタジオ）」へ再編。GA4・BigQuery連携や既存レポートへの影響、GoogleのAI戦略との関係をマーケター向けにわかりやすく解説します。
---

[データ活用・BIコラム｜データ集計・分析・可視化に役立つデータ女子メディア ](https://datascience.cocoo.co.jp/tips/media)

# [【注目】Looker Studio再改名の影響は？GA4・BigQuery連携と既存レポートの確認点](https://datascience.cocoo.co.jp/tips/media/lookerstudio-datastudio)

 作成者: [Admin](https://datascience.cocoo.co.jp/tips/media/author/admin)｜May 9, 2026 12:26:52 PM

Googleが提供するBIツール「Looker Studio（ルッカースタジオ）」が、再び名称を変更し、英語圏では「Data Studio（データスタジオ）」として再編されることが発表されました。  
この発表を受け、日々の業務でLooker Studioを活用しているデータアナリストやマーケターの皆様の中には、

- 「既存のレポートやダッシュボードに影響はあるのか？」
- 「GA4やBigQueryとの連携はこれまで通り利用できるのか？」
- 「日本語版ではどう表記されるのか？」

といった疑問や不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、今回の名称変更の背景やGoogleの狙いを整理しながら、GA4・BigQuery連携への影響、既存ダッシュボードの確認ポイント、実務担当者が押さえておきたい注意点をわかりやすく解説します。

「結局、何が変わって、何は変わらないのか？」

そんな疑問を解消し、安心してデータ分析業務を続けられるよう、実務目線で整理していきます。

執筆：檜田詩菜（ひわだしいな）／マーケティング部

 SEOコラム、ホワイトペーパー、メールマーケティング、導入事例など、見込み顧客との接点づくりを軸にしたコンテンツ企画・運用を行う。「問い合わせ前の情報収集フェーズ」に寄り添うコンテンツ設計を得意とし、現場視点を活かした発信を行っている。  

## 【結論】Looker Studioは「Data Studio（データスタジオ）」へ再改名！

結論からお伝えすると、GoogleのBIツール「Looker Studio」は、英語圏を中心に「Data Studio」名称へ再編されることが発表されました。  
ただし、今回の変更によって既存のレポート運用へ大きな影響が出る可能性は低いと考えられます。

そのため、現在Looker Studioを利用している企業やマーケティング担当者も、従来の運用を大きく変えることなく継続できる可能性が高いでしょう。

また今回の名称変更は、単なるブランド変更というよりも、Googleが進めるデータ分析基盤・AI活用戦略の整理という側面もあると考えられます。

特にBigQueryや生成AI関連機能との連携強化が進む中で、今後はより直感的なデータ分析やインサイト抽出を支援する方向へ進化していくことも期待されています。

つまり今回の変更は、「機能縮小」ではなく、Googleのデータ分析領域全体を再整理する流れの一環として捉えるのが自然です。

## Looker Studioの名称変更の経緯と背景

Googleが提供するBIツール「Looker Studio」の名称が再び変更され、「Data Studio」へ再編されることが発表されました。短期間での名称変更は、日常的に利用しているユーザーにとって少なからず混乱を招くものです。

このセクションでは、なぜGoogleが名称変更を繰り返しているのか、その経緯と背景を整理しながら解説します。

「Google Data Studio」から「Looker Studio」、そして今回の「Data Studio」への流れを振り返ることで、今回の変更が単なる名前の差し替えではなく、Googleのデータ分析・AI戦略と関係していることが見えてきます。

###  Google Data StudioからLooker Studio、そして「Data Studio」へ 

このBIツールの名称変更の歴史は、Googleのデータ戦略の変化そのものとも言えます。  
もともとGoogleは、無料で利用できるBIツールとして「Google Data Studio」を提供していました。

GoogleアナリティクスやGoogleスプレッドシートとの連携のしやすさ、直感的な操作性などから、マーケティング担当者や中小企業を中心に広く普及していきました。

その後、2022年にはGoogle CloudのBI製品群「Looker」ファミリーへ統合される形で、「Looker Studio」へと名称変更されます。

この改名によって、従来のData Studioは単なる無料レポートツールではなく、Google Cloudのデータ分析基盤と連携するBIツールとしての位置づけが強まりました。

さらに今回、Google公式ブログなどを通じて、「Data Studio」名称への再編が発表されています。  
この変更は単なる“名前戻し”というよりも、Googleが進めるAI・データ分析領域のブランド整理の一環と見ることもできます。

特にBigQueryや生成AI関連機能との連携強化が進む中で、Googleとしても「データ分析をより多くのユーザーへ広げる」方向へ再び舵を切っている可能性があります。

### なぜ名称が戻った？GoogleのAI戦略とブランド整理

今回の「Data Studio」名称への再編は、Googleが進めるAI戦略やデータ分析領域のブランド整理と関係していると考えられます。特に背景として大きいのが、BigQueryを中心としたAI活用機能の強化です。

近年のデータ分析領域では、「専門知識がなくてもデータを活用したい」というニーズが急速に高まっています。

Google Cloudでも、生成AIや自然言語によるデータ分析支援機能の拡充が進められており、今後はSQLを書かなくてもデータ探索やレポート作成を行える方向へ進化していく可能性があります。

こうした流れの中で、「Data Studio」は、より多くのビジネスユーザーが直感的にデータへアクセスするための“入口”として再定義されている可能性があります。

つまりGoogleとしては、

- Looker = エンタープライズ向け高度分析
- Data Studio = セルフサービスBI・可視化

という役割整理を進めているとも考えられます。

###  日本では「データポータル」のまま？名称の混乱を整理 

今回の名称変更で、特に日本ユーザーが混乱しやすいのが「呼び方」の違いです。

グローバルでは「Data Studio」名称への再編が進められている一方、日本語環境では現在も「データポータル」という表記が一部UIやドキュメント内に残っているケースがあります。

そのため、ユーザーが参照する情報によって、

- Looker Studio
- Data Studio
- データポータル

と複数の名称が混在して見える状況になっています。

この状況は、特に社内共有やツール導入時に、

「結局どれが正式名称なの？」  
「別ツールになったの？」

と混乱しやすいポイントです。

ただ、実務的には“従来のLooker Studio系統の可視化ツール”を指しているケースがほとんどであり、名称が違っていても基本的な機能や操作性が大きく変わるわけではありません。

そのため現時点では、

- 「Data Studio」
- 「データポータル」
- 「旧Looker Studio」

あたりは、“同じ系統のBI・レポート作成ツール”として理解しておくと分かりやすいでしょう。

##  【実務への影響は？】既存レポートで確認しておきたい5つのポイント 

GoogleのBIツール「Looker Studio（旧Data Studio）」の名称変更を受けて、

- 「既存レポートはそのまま使える？」
- 「共有URLは変わらない？」
- 「GA4やBigQuery連携は問題ない？」

と気になっている方も多いのではないでしょうか。

基本的には、今回の変更によって既存ダッシュボードやデータ連携が大きく変わる可能性は低いと見られています。ただし、社内共有や運用フローによっては、念のため確認しておきたいポイントもあります。

ここでは、マーケティング担当者やデータ分析担当者が実務でチェックしておきたいポイントを5つに整理して解説します。事前に確認しておくことで、「急にレポートが見られない」といった混乱を防ぎ、安心して運用を続けやすくなるでしょう。

###  1. 共有URL・ブックマークはそのまま使える？ 

まず最初に確認したいのが、社内共有しているレポートURLやブックマークです。

現時点では、既存のレポートURLや共有リンクが突然使えなくなる可能性は低いと見られています。  
そのため、日常的に利用しているダッシュボードについても、基本的にはこれまで通りアクセスできるケースがほとんどでしょう。

 

###  2. GA4とのデータ連携に問題はない？ 

マーケティング担当者にとって特に重要なのが、GA4連携への影響です。

現在のところ、GA4コネクタ自体が大きく変更されるという情報はなく、既存レポートも継続利用できる可能性が高いと考えられています。

###  3. BigQuery接続設定は維持される？ 

BigQueryを使っている企業では、  
「接続設定が切れないか？」  
「クエリ実行に影響が出ないか？」  
が気になるポイントだと思います。

現時点では、BigQueryコネクタや既存接続設定が大きく変更されるという情報は出ていません。

###  4. 埋め込みレポート・外部共有は大丈夫？ 

Webサイトや社内ポータルへ埋め込んでいるレポートも、一度確認しておくと安心です。

###  5. 社内マニュアル・教育資料は修正した方がいい？ 

意外と見落としやすいのが、社内ドキュメントの表記です。

そのため実務上は、「Data Studio（旧Looker Studio）」のように一定期間併記しておくと、社内の混乱を減らしやすいでしょう

##  GA4・BigQuery連携で確認しておきたいポイントと注意点 

今回の「Looker Studio → Data Studio」名称変更は、GA4やBigQueryを活用している企業にとって、単なる“名前変更”だけでは気になる部分もあります。

特に実務では、

- GA4レポートはこれまで通り動く？
- BigQuery接続は維持される？
- クエリ課金や表示速度に影響はある？
- AI機能は今後どう変わる？

といった点が気になる方も多いのではないでしょうか。

現時点では、既存のGA4・BigQuery連携に大きな変更が入る可能性は低いと見られています。

そのため今回の変更は、「今すぐ大きく運用が変わる」というよりも、“今後の進化方向を示す動き”として捉えると分かりやすいでしょう。

ここでは、GA4・BigQueryを実務で運用している担当者向けに、

- 接続設定
- 表示パフォーマンス
- コスト面
- AI活用の方向性

など、一歩踏み込んで確認しておきたいポイントを整理して解説します。

###  1. GA4コネクタはこれまで通り使える？ 

GA4を日常的にレポート連携している企業にとって、最も気になるのがGA4コネクタへの影響です。現在のところ、名称変更によってGA4コネクタ自体が停止したり、大規模な設定変更が必要になるという情報は出ていません。

そのため、

- セッション数
- CV数
- 流入分析
- 広告成果レポート

など、既存のGA4レポートも基本的には継続利用できる可能性が高いでしょう。

特に社内マニュアルを整備している企業では、「Looker Studio」前提の説明文をどう更新するか、一度整理しておくと混乱を防ぎやすくなります。

###  2. BigQuery接続やクエリ課金への影響は？ 

BigQuery連携を行っている場合、

- 接続設定
- SQLクエリ
- データ更新
- 抽出データ

などへの影響が気になるところです。現時点では、既存のBigQuery接続やデータソースが大きく変更されるという情報はありません。

そのため、現在運用しているダッシュボードも基本的には継続利用できる可能性が高いと考えられます。  
一方で、Googleは今後BigQueryを中心としたAI分析機能を強化していく流れも見せています。

 

###  3. レポート表示速度やパフォーマンスは変わる？ 

今回の名称変更だけで、急激に表示速度が変わる可能性は高くありません。

ただし今後、

- AI要約
- 自然言語検索
- リアルタイム分析補助

などが追加されると、データ取得や描画処理の仕組みが徐々に変わっていく可能性があります。  
特にBigQueryへ大量アクセスする構成では、

- キャッシュ設定
- 抽出データ利用
- 不要チャート削減

など、従来以上に“軽量化設計”が重要になるかもしれません。

### 4. AI分析機能は今後どう変わる？

今回の名称変更背景として、多くの人が注目しているのがGoogleのAI戦略です。

近年Google Cloudでは、

- Gemini
- BigQuery AI
- 自然言語クエリ
- AI要約

など、生成AI関連機能を急速に強化しています。

その流れを見る限り、今後のData Studioでも、

- 「広告別CVを比較して」
- 「先月の異常値を教えて」
- 「売上低下要因を分析して」

といった自然言語ベースの分析体験が強化されていく可能性があります。

### 5. 今後の実務で意識したいポイントは？

AI機能が進化していくほど、“グラフを作る作業”自体の価値は徐々に下がっていく可能性があります。

その一方で重要性が増しそうなのが、

- データ整備
- 命名ルール
- イベント設計
- BigQuery構造設計
- KPI定義

といった“分析の土台づくり”です。AIは分析補助をしてくれますが、元データが整理されていなければ、正しいインサイトは出せません。

## 「Looker」と「Looker Studio」は何が違う？改めて違いを整理

Googleのデータ分析ツールを調べていると、

- Looker
- Looker Studio
- Data Studio

など、似た名前が多く登場し、「結局どう違うの？」と混乱した経験がある方も多いのではないでしょうか。

しかし実際には、

- 想定している企業規模
- できること
- データ管理の考え方
- 料金体系

などに大きな違いがあります。

ざっくり言うと、

- Looker = エンタープライズ向けBI基盤
- Looker Studio（Data Studio） = 可視化・レポート作成ツール

という立ち位置に近いイメージです。

そのため、「社内全体でデータ管理・ガバナンスまで行いたい」のか、それとも「まずはマーケレポートを分かりやすく可視化したい」のかによって、向いているツールも変わってきます。

ここでは、それぞれの役割や違いを整理しながら、「自社にはどちらが合っているのか？」を実務目線で分かりやすく解説していきます。

## Lookerとは？

[Looker公式サイト](https://cloud.google.com/looker?utm_source=chatgpt.com)

Lookerは、Google Cloudが提供するエンタープライズ向けのBI（ビジネスインテリジェンス）プラットフォームです。

単なるグラフ作成ツールというより、

- データモデリング
- KPI定義統一
- アクセス権限管理
- ガバナンス設計

など、“企業全体でデータを正しく扱う仕組み”を作ることに強みがあります。

特に大企業では、

- 部署ごとに数字が違う
- KPI定義がバラバラ
- SQL管理が属人化

といった問題が起きやすいため、Lookerのような“分析基盤”が重要になります。

またLookerでは、「LookML」という専用モデリング言語を使って、

- 売上定義
- CV定義
- 集計ルール

などを統一できるのも大きな特徴です。

## Looker Studio（Data Studio）とは？

[Looker Studio公式サイト](https://lookerstudio.google.com?utm_source=chatgpt.com)

Looker Studio（旧Google Data Studio / 現Data Studio系統）は、Googleが提供する無料中心の可視化・レポート作成ツールです。

特徴は、とにかく

- 手軽
- 分かりやすい
- すぐ使える

こと。

「まずはデータを見える化したい」という企業にとって、非常に導入しやすいツールです。

一方で、

- 厳密なデータ管理
- 全社ガバナンス
- 大規模分析基盤

には限界もあるため、“可視化寄りのBIツール”として使われるケースが多いです。

###  LookerとLooker Studioの違い 

 両者をシンプルに整理すると、以下のような違いがあります。 

| 項目 | Looker | Looker Studio（Data Studio） |
| --- | --- | --- |
| **主な役割** | 全社分析基盤 | レポート・可視化 |
| **想定企業** | 中〜大企業 | 幅広い企業 |
| **強み** | データ統制・ガバナンス | 手軽なダッシュボード作成 |
| **難易度** | 高め | 比較的簡単 |
| **料金** | 有料中心 | 無料利用可 |
| **主な利用者** | データ部門・情シス | マーケ・営業・現場 |
| **得意領域** | KPI統一・分析基盤 | レポーティング |

つまり、

- Looker = “データを正しく管理する”
- Looker Studio = “データを分かりやすく見せる”

という違いに近いです。

## マーケ現場ではどちらが多い？

 現場レベルでは、Data Studio（Looker Studio）の利用が圧倒的に多いです 。

実際のマーケティング現場では、

- 広告レポート
- SEO分析
- MAレポート
- GA4ダッシュボード

などを素早く作れるLooker Studio系統が広く使われています。

一方で、

- 全社データ統合
- KPI統一
- 権限制御
- データ品質管理

まで求める企業では、Lookerのような本格BI基盤の必要性が高まっていきます。

##  まとめ：ツール名より、“データをどう活かすか”がこれからもっと重要になる 

今回の「Looker Studio → Data Studio」への名称再編は、Googleが進めるAI活用やデータ分析基盤の整理と関係している可能性があります。

特に近年は、

- BigQuery活用
- 生成AI
- 自然言語による分析支援

など、データ分析を“より多くの人が扱いやすくする方向”へ進化が続いています。

その中で、今回の変更も単なる名前変更というより、“データ活用をどう広げていくか”というGoogle側の方向性のひとつとして捉えると分かりやすいかもしれません。

もちろん、名称変更やUI変更は、現場にいる私たちからすると少し混乱する部分もあります。

ですが実務で本当に大切なのは、「どの名前になったか」ではなく、「データをどう活用して、意思決定につなげるか」です。

名称が、

- データポータル
- Looker Studio
- Data Studio

と変わっても、“データを見える化し、現場で活かす”という本質は変わりません。  
むしろ今後は、AIによって“レポートを作ること”自体のハードルが下がるからこそ、

- どんなデータを集めるか
- どう整理するか
- 何を意思決定につなげるか

といった“データ設計”や“活用視点”の重要性がさらに高まっていきそうです。

ツール名の変化に振り回されすぎず、「自社にとって使いやすいデータ活用とは何か？」を改めて見直すタイミングとして捉えると、今回の変更も前向きに活かせるのではないでしょうか。

###  「ツールを入れる」だけでは、データ活用は進まない 

今回の名称変更をきっかけに、

- レポート整理
- KPI見直し
- BigQuery活用
- GA4設計

などを改めて見直した企業も多いかもしれません。

ただ実際の現場では、

- レポートはあるけど見られていない
- 数字がバラバラ
- 更新が属人化している
- BIツールを入れたまま止まっている

といった課題も少なくありません。

特にBIツールは、“導入すること”よりも、「継続的に運用し、現場で活用される状態を作ること」の方が難しいケースも多いです。

コクーでは、こうした現場課題に対して、

- GA4レポート整備
- Looker Studio（Data Studio）運用
- BigQuery連携サポート
- ダッシュボード更新
- データ整形・集計
- KPI可視化

などを支援する「デジマ女子」「BI女子」サービスを展開しています。

「BIツールを入れたけど活用しきれていない」  
「マーケ現場で見やすいレポートを整備したい」  
「運用まで伴走してほしい」

そんな企業様は、お気軽にご相談ください。

[完全な記事を表示](https://datascience.cocoo.co.jp/tips/media/lookerstudio-datastudio)

```json
{
  "@context" : "http://schema.org",
  "@type" : "BlogPosting",
  "author" : {
    "@type" : "Person",
    "name" : "Admin"
  },
  "dateModified" : "2026-05-09T12:26:52.114Z",
  "datePublished" : "2026-05-09T12:26:52Z",
  "headline" : "【注目】Looker Studio再改名の影響は？GA4・BigQuery連携と既存レポートの確認点",
  "image" : {
    "@type" : "ImageObject",
    "height" : 550,
    "url" : "https://8598105.fs1.hubspotusercontent-na2.net/hubfs/8598105/DS/img/column/lookerstudio-datastudio/lookerstudio-datastudio.png",
    "width" : 825
  },
  "mainEntityOfPage" : "https://datascience.cocoo.co.jp/tips/media/lookerstudio-datastudio",
  "publisher" : {
    "@type" : "Organization",
    "logo" : {
      "@type" : "ImageObject",
      "height" : 60,
      "url" : "/hs/hsstatic/content_shared_assets/static-1.4092/img/default-amp-logo.png",
      "width" : 60
    },
    "name" : "お役立ちコラム"
  }
}
```