全社レベルではPower BIで業績が可視化されていたものの、事業部・課・個人単位での進捗や成果を詳細に確認できる環境が整っていなかったIT業界の企業様。データ女子は、営業データをもとに現場で活用できる分析ボードの設計・構築を支援しました。
Power BIやPowerQueryを活用し、データ加工の属人化を解消。
誰でも簡単に必要な情報を取得できる仕組みを整えることで、「データを確認する」から「データを活かす」へと、現場の行動変化につながりました。
今回の支援では、属人化していたデータ加工や報告作業を整理し、チーム全体で安心して営業データを扱える体制を整えることができました。
作業の効率化だけでなく、最新の数字を素早く確認できるようになったことで、各部門がよりスピーディに判断・行動できるようになりました。
データ女子は、ツールの設定やダッシュボードの構築だけでなく、「現場が安心して使い続けられるデータ活用環境」まで寄り添う存在です。
『データ加工が人に依存している』『情報更新に時間がかかっている』『現場で使える分析ボードを整えたい』
―― そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。